ASICS
GEL-KAYANO 32

オーバープロネーションで膝や足首が不安な人
マックスクッションと4D GUIDANCE SYSTEMの安定性を両立した、安定系の王道と定番評価。
Hさん(20代男性)の実走コメント
1000km以上愛用。走る楽しさよりも怪我の予防を最優先にしている、安心感のあるシューズ。ジョグはこれでOK。
東京の朝ランコミュニティHINODEのメンバーに運営が直接確認
¥22,000
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該当 48モデル
通常表示は発売からおおむね2年以内のモデルを優先しています。
型落ちも見る (7モデル)「サイズは合っているのに小指が当たる」「長く走ると足の甲がしびれる」——それは長さではなく幅が合っていないサインかもしれません。ここではワイド展開のある現行モデルだけをまとめています。
同じワイド表記でもブランドによって実際の幅は違います。日本ブランド(アシックス・ミズノ)は幅のバリエーションが豊富なので、幅で悩んできた人はまず試してみる価値ありです。
ASICS

オーバープロネーションで膝や足首が不安な人
マックスクッションと4D GUIDANCE SYSTEMの安定性を両立した、安定系の王道と定番評価。
Hさん(20代男性)の実走コメント
1000km以上愛用。走る楽しさよりも怪我の予防を最優先にしている、安心感のあるシューズ。ジョグはこれでOK。
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¥22,000
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厚底すぎない万能シューズで、ジョグから速めの練習まで一足広く使いたい人
FF BLAST PLUSと3D SPACE CONSTRUCTIONを使い、クッション性と前への推進力を両立した軽量モデル。カーボンなしで自分の足で進む感覚を残します。
Rさん(30代男性)の実走コメント
ジョグからポイント、スピードなど、幅広く使える万能シューズです! 厚底すぎないのも気に入ってます。
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¥15,400
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リカバリーやゆっくり長く走る日に、安心感のある厚底クッションが欲しい人
前作からミッドソールを約2mm厚くし、FF BLAST PLUS ECOとPureGELを使ったマックスクッションモデル。接地面の広さと安心感を重視した一足です。
Rさん(30代男性)の実走コメント
クッション性高く、接地面積も広いので、リカバリー用に安心して走れます。少しリアクション(潰れて戻るまでのスピード)は悪いです。
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¥20,900
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クッション最優先の初心者・ゆったりジョグ派
FF BLAST PLUS+PureGELの極上の柔らかさはそのままに、前作比約20gの軽量化が高評価。
Kさん(30代男性)の実走コメント
脚をしっかり保護してくれる万能シューズという印象です。普段のジョグや長距離走でも安心して使いやすく、距離を踏みたい時や疲労を残したくない時にかなり重宝しています。
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¥22,000
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サブ4を狙う安定性重視の中級ランナー
FF BLAST MAXを得て「ノヴァブラストの安定版」と評される軽快な安定系トレーナー。
Yさん(40代男性)の実走コメント
主にジョグ、LSD用 もともとクッション性重視なので、GT-2000シリーズは4から使ってます 14はそこそこのクッション性がありながら重くないので、走る習慣がついてきた人におすすめです! スピードはあまり出ないので、マラソンだと初マラソンやサブ5〜4.5くらい向けかと思います!
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¥16,500
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幅広・歩行兼用・関節保護を重視して、安心して距離を踏みたい人
DNA LOFT v3、ロッカー形状、広い接地面を備えた高クッションモデル。roomy fitとwide対応が強みで、“best value max cushion”系の評価が目立ちます。
Hさん(20代男性)の実走コメント
足裏の広い接地面のおかげで安定感はバッチリしつつも、少しの柔らかさもあり、練習の8割を占めるジョグにもってこい。
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¥22,000
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ジョグからテンポ走まで1足で済ませたいランナー
PEBA配合FuelCellの柔らかさと反発、約224gの軽さでコスパ最強のオールラウンダーと各所で絶賛。
Rさん(30代女性)の実走コメント
ポイント練習にもロング走にも使いやすい、オールマイティなシューズです。軽くて私服にも馴染むデザインなので旅行先にそのまま履いて行ってランニング出来ます!
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¥16,940
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過回内傾向、疲れるとフォームが崩れる人
2025年7月発売枠のスタビリティモデル。 ゼロドロップ高クッション安定モデル。広いトゥボックスとガイドで、自然な足幅を保ちながらサポートが欲しい人向け。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。
¥29,150
詳しく見る ›Altra

ゼロドロップ+広いつま先で自然な足運びをしたい幅広足のランナー
ゼロドロップとワイドトゥボックスはそのままに快適性が高く、「100%コンフォート」と評される。
¥25,300
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ゼロドロップに慣れていて、広いトゥボックスと安定した接地感で日々の距離を積みたい人
新しいP35X二層フォームとVibram XS DURAを採用。前作より低い28mmスタックで、柔らかさより安定した接地感と耐久性を重視した現行Torinです。
¥25,300
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毎日のジョグやロング走で新しい選択肢を探す人
2025年2月発売枠のデイリーモデル。 Nimbusより軽く安い万能デイリートレーナー。レビューでは安定性とクセのなさが評価される一方、Novablast系の弾みを期待すると物足りない。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。
価格はストアで確認
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軽さとクッションのバランスが良い定番シューズで、毎日のジョグからロング走までこなしたい初心者〜サブ4を目指す人
FF BLAST MAX刷新で反発が増した万能デイリーの定番後継。総合力の高さと手頃な価格が武器で、初心者のジョグからロング走まで定番枠と評価されています。
¥16,500
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膝や足首に不安があり、しっかりした安定サポートでフルマラソン完走や長い距離を目指す人
安定機構を4D GUIDANCE SYSTEMからFLUIDSUPPORTに刷新した安定系王道の後継。国内レビューでは「サポートの強制感が消えて自然な履き心地」と好評です。
¥22,000
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サブ3〜サブ4を狙うランナーのテンポ走・レース兼用カーボンシューズ
前作から約50g軽量化と低スタック化で操作性が復活し、「練習で使えるコスパ最強カーボン」とRunRepeat等で高評価。
¥19,800
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ジョグからペース走まで1足で済ませたい万能派
FF BLAST MAX採用で反発性が向上し、跳ねる楽しさとコスパで国内外レビュー上位常連。
¥16,500
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弾む感覚のあるデイリートレーナーでジョグから速めの練習まで楽しみたい人
FF BLAST MAXにFF TURBO SQUAREDのトランポリン構造を組み合わせた現行デイリー。YouTubeレビューでは“faster, bouncier”系の肯定的な声が目立ちます。
¥17,600
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オーバープロネーションで膝に不安がある初心者〜中級者
GuideRailsサポートが必要なときだけ働く自然な安定性として定評がある、スタビリティの大定番。
¥22,000
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過回内傾向、疲れるとフォームが崩れる人
2024年8月発売枠のスタビリティモデル。 重度安定・モーションコントロール枠。体重がある人、強いサポートが必要な人、ウォーキング兼用向け。軽さや反発は二の次。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。
価格はストアで確認
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過回内傾向、疲れるとフォームが崩れる人
2026年4月発売枠のスタビリティモデル。 Beast GTS 24後継なら、強安定・大柄ランナー・歩行兼用。軽量ランナーには過剰。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。
価格はストアで確認
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毎日のジョグからウォーキングまで安心して使いたい初心者〜定番好き
長年変わらない快適で安定した乗り心地と高耐久が評価される、万人向けデイリーの大定番(RunRepeat 84点)。
¥19,800
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リカバリーラン・イージーラン専用の最上級クッションが欲しい人
窒素注入の新ミッドソールDNA Tunedがブルックス史上最もソフトと評され、イージーデイ用として高評価。
¥25,300
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オーバープロネーション気味の初心者〜デイリーラン
H-Frame構造が押し付けがましくない自然なサポートと評価される軽量スタビリティモデル。
¥22,000
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膝や脚への衝撃を抑えたいゆっくりペースのランナー
スーパークリティカルEVA採用でHOKA史上最高レベルのクッションと評され、リカバリーランの定番として支持されている。
¥24,200
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初心者からのデイリージョグ・通勤ラン兼用
スタック増で前作よりクッションが増しつつ軽さを維持し、毎日のトレーニング用ベストとして各レビューサイトで高評価。
¥19,800
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過回内傾向、疲れるとフォームが崩れる人 / 脚を守りながらイージー/ロングを走りたい人
2026年1月発売枠のスタビリティモデル。 HOKAの高クッション安定モデル。Arahiより厚く、Kayano/Glycerin GTS/Structureと比較。歩行・長時間立ち仕事にも適性。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。
価格はストアで確認
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ジョグからテンポ走・レースまで1足でこなしたい、軽さとコスパを重視するランナー
実測224g級の軽量オールラウンダー。「HOKAの真のオールラウンダー」と評され、デイリーからテンポ走までコスパ良くこなせる構成です。
¥17,600
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厚底の安心感と適度な反発でデイリージョグの距離を積みたい、足幅が細め〜標準のランナー
CliftonとBondiの中間に位置するマックススタック系デイリー。耐久・クッション・安定・コスパが揃った隙のない構成と評価されています。
¥22,000
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テクニカルな山岳からロングトレイルまで走るトレイルランナー
新採用のスーパークリティカルフォームで弾む反発が加わり、Vibram Megagripの確実なグリップと合わせて「トレイルのGOAT復活」と高評価。
¥23,100
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オーバープロネーション気味の初心者や、安定感のあるジョグシューズが欲しいランナー
CenterPathテクノロジーによる「押し付けがましくない安定性」が、ニュートラルランナーでも履けると好評。
¥19,800
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過回内傾向、疲れるとフォームが崩れる人
2026年2月発売枠のスタビリティモデル。 Sauconyの伝統的安定モデル。Guideよりサポート強めの可能性。過回内・体重重め・ウォーキング兼用に向く。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。
¥26,400
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初心者からベテランまで、毎日のジョグとロング走の万能デイリートレーナー
再設計されたPWRRUN+ミッドソールで前作より柔らかく軽くなり、「歴代ベストのRide」と評されるバランスの良さが好評。
¥20,900
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ペース走、インターバル、レース用途を明確に持つランナー / 過回内傾向、疲れるとフォームが崩れる人
2024年9月発売枠のスタビリティモデル。 軽量で速い安定モデル。過回内でもスピード練習に使いたい人向け。Guide/Hurricaneよりパフォーマンス寄り。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。
¥27,500
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クッション最優先でロング走やリカバリーランを快適に走りたいランナー
PEBA系PWRRUN PBフォームをデイリートレーナーに惜しみなく使い、柔らかさと反発を両立したプレミアムな乗り心地が高評価。
¥26,400
詳しく見る ›ナイキ

ジョグもペース走もこなしたいオールラウンダー
フルレングスAir Zoom搭載でエネルギーリターンが向上し「史上最高のペガサス」と評される。
¥17,600
詳しく見る ›ナイキ

柔らかさ重視の初心者・リカバリーラン
ZoomX+ReactXの2層構造でシリーズ最厚クッションながら1万円台という価格が国内レビューで絶賛。
¥16,500
詳しく見る ›ニューバランス

脚を守りながらイージー/ロングを走りたい人
2024年10月発売枠のマックスクッションモデル。 13よりスタック増でマックス寄りに。柔らかく快適だが、反発より衝撃吸収。長距離ジョグ・初心者の快適性には強いが、速い練習では少し重い。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。
価格はストアで確認
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クッション最重視の初心者・毎日のジョグ用
新開発INFINIONフォームでスタック40mm化しつつ約40g軽量化し、快適さと反発の両立が高評価。
¥22,000
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過回内傾向、疲れるとフォームが崩れる人
2026年3月発売枠のスタビリティモデル。 過回内サポート系の標準モデル。Kayano/Horizon/Guideより日常的で、880の安定版としてDB整理するとわかりやすい。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。
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毎日のジョグやロング走で新しい選択肢を探す人
2025年1月発売枠のデイリーモデル。 1080より堅実で安定した標準デイリー。高級感や柔らかさより耐久・日々の練習。Ghost/Ride/Cumulusと比較する枠。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。
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未舗装路・公園・林道・山道を走る人
2025年2月発売枠のトレイルモデル。 クッションと保護を重視する万能トレイル。技術系レースより、林道・ハイク・長めの未舗装路。Vibram系アウトソールのグリップ評価確認。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。
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脚を守りながらイージー/ロングを走りたい人
2025年7月発売枠のマックスクッションモデル。 More V5の後継なら、重量・安定・ソフトさの改善が焦点。1080v15/Ellipse/Bondi/Glycerin Maxと比較。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。
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デイリートレーニングからテンポ走・レースまで1足でこなしたい中級者
前作比約15g軽量化とドロップ8mm化で乗り味が滑らかになり、フィット感と万能性がBelieve in the Run等で好評。
¥22,000
詳しく見る ›プーマ

コスパ重視で最初の1足を探す初心者、毎日のジョグ用
フルレングス化した窒素注入NITROフォームの反発と軽快さが、価格以上とレビューで評価される。
¥16,500
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過回内傾向、疲れるとフォームが崩れる人 / 脚を守りながらイージー/ロングを走りたい人
2025年3月発売枠のスタビリティモデル。 Mizunoの高クッション安定モデル。過回内対策をしつつ、Kayano/Guide/Glycerin GTS系より硬派な安定感を求める層向け。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。
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オーバープロネーション気味の初心者・体重が気になる人
ファン形状のウエーブプレートによる安定感で、崩れにくいフォームを支える安定系の定番と評価。
¥16,500
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サブ4〜3.5を狙う部活生・市民ランナーの練習兼レース
グラスファイバー入りプレートとSSA構造で、ジョグからスピード練まで1足でこなせるとレビューで好評。
¥20,900
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毎日のジョグの定番が欲しい初心者〜中級者
MIZUNO ENERGY増量でクッションと反発が向上した「ミスターオールマイティ」と評される定番デイリー。
¥17,600
詳しく見る ›ミズノ

毎日のジョグからロング走まで、クッションと安定感を両立した癖のない一足を長く履きたいランナー
30代目でスタックを増量し、シリーズ初のフルレングスウエーブプレートを搭載。従来のスムーズな乗り心地に厚底のバウンスが加わったと高評価です。
¥19,800
詳しく見る ›自分に合う1足がわからなければ、90秒の診断におまかせ
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