ASICS GEL-KAYANO 33ナイキ Structure Plus、どっちを選ぶ?

どちらも安定性重視向けの現行モデル。スペックの違いと、どんな人にどちらが合うかを整理しました。

ASICS GEL-KAYANO 33ナイキ Structure Plusのスペック比較表
参考定価¥22,000¥22,000
重量298g309g
ドロップ8mm10mm
プレートプレートなしプレートなし
クッションバランスバランス
安定性安定系安定系
ワイド展開ありなし
初心者向き

選び方の整理

  • 軽さで選ぶならASICS GEL-KAYANO 33(298g)。ナイキ Structure Plusとの差は11gです。
  • 足幅が広めなら、ワイドサイズを選べるASICS GEL-KAYANO 33が合わせやすいです。

ASICS GEL-KAYANO 33はこんな1足

膝や足首に不安があり、しっかりした安定サポートでフルマラソン完走や長い距離を目指す人

安定機構を4D GUIDANCE SYSTEMからFLUIDSUPPORTに刷新した安定系王道の後継。国内レビューでは「サポートの強制感が消えて自然な履き心地」と好評です。

詳細レビューを見る ›

ナイキ Structure Plusはこんな1足

支えは欲しいけれど、硬すぎない安定系シューズを探している人

ZoomXとReactXを組み合わせた二層構造の安定モデル。YouTubeレビューでは“bouncy but stable”のように、従来の安定系より楽しい乗り味として語られています。

詳細レビューを見る ›

この2足で迷っているなら、90秒の診断で自分との相性も確認できます

シューズ診断をやってみる ›

🔍 好きな2足を選んで比較する

VS

ほかの比較も見る