登録シューズ一覧に戻るASICS GEL-KAYANO 32とナイキ Structure Plus、どっちを選ぶ?
どちらも安定性重視向けの現行モデル。スペックの違いと、どんな人にどちらが合うかを整理しました。
| 参考定価 | ¥22,000 | ¥22,000 |
|---|---|---|
| 重量 | 300g | 309g |
| ドロップ | 8mm | 10mm |
| プレート | プレートなし | プレートなし |
| クッション | やわらかめ | バランス |
| 安定性 | 安定系 | 安定系 |
| ワイド展開 | あり | なし |
| 初心者向き | ◎ | ◎ |
選び方の整理
- ✓軽さで選ぶならASICS GEL-KAYANO 32(300g)。ナイキ Structure Plusとの差は9gです。
- ✓クッションの柔らかさ重視ならASICS GEL-KAYANO 32。足あたりがやさしい設計です。
- ✓足幅が広めなら、ワイドサイズを選べるASICS GEL-KAYANO 32が合わせやすいです。
ASICS GEL-KAYANO 32はこんな1足
オーバープロネーションで膝や足首が不安な人
マックスクッションと4D GUIDANCE SYSTEMの安定性を両立した、安定系の王道と定番評価。
詳細レビューを見る ›ナイキ Structure Plusはこんな1足
支えは欲しいけれど、硬すぎない安定系シューズを探している人
ZoomXとReactXを組み合わせた二層構造の安定モデル。YouTubeレビューでは“bouncy but stable”のように、従来の安定系より楽しい乗り味として語られています。
詳細レビューを見る ›実走コメント
ASICS GEL-KAYANO 32|Tさん(20代男性)
1000km以上愛用。走る楽しさよりも怪我の予防を最優先にしている、安心感のあるシューズ。ジョグはこれでOK。
この2足で迷っているなら、90秒の診断で自分との相性も確認できます
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