ASICS GEL-TRABUCO 14ナイキ ACG Zegama 3、どっちを選ぶ?

どちらもトレイル向けの現行モデル。スペックの違いと、どんな人にどちらが合うかを整理しました。

ASICS GEL-TRABUCO 14ナイキ ACG Zegama 3のスペック比較表
参考定価¥17,600未公表
重量283g未公表
ドロップ8mm未公表
プレートプレートなしプレートなし
クッションやわらかめやわらかめ
安定性安定寄り安定寄り
ワイド展開なしなし
初心者向き経験者向け

選び方の整理

  • 走り始めの1足としてはASICS GEL-TRABUCO 14のほうが扱いやすい設計です。

ASICS GEL-TRABUCO 14はこんな1足

初中級トレイルランナーのロング走・オールラウンドな山行

トゥボックス拡大とFF BLAST MAX増量で快適性と安定性が向上した万能トレイルシューズと評価され、公式レビューも4.9/5。

詳細レビューを見る ›

ナイキ ACG Zegama 3はこんな1足

未舗装路・公園・林道・山道を走る人 / 脚を守りながらイージー/ロングを走りたい人

2026年5月発売枠のトレイルモデル。 Zegama系の厚底トレイル。長距離・クッション・Vibram系グリップの確認が焦点。Kiger/Wildhorseより高価格・高保護の山向け候補。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。

詳細レビューを見る ›

この2足で迷っているなら、90秒の診断で自分との相性も確認できます

シューズ診断をやってみる ›

🔍 好きな2足を選んで比較する

VS

ほかの比較も見る