ASICS GEL-CUMULUS 28ナイキ Winflo 12、どっちを選ぶ?

どちらもデイリートレーナー向けの現行モデル。スペックの違いと、どんな人にどちらが合うかを整理しました。

ASICS GEL-CUMULUS 28ナイキ Winflo 12のスペック比較表
参考定価¥16,500¥13,200
重量259g301g
ドロップ8mm10.6mm
プレートプレートなしプレートなし
クッションバランスバランス
安定性ニュートラルニュートラル
ワイド展開ありなし
初心者向き

選び方の整理

  • 軽さで選ぶならASICS GEL-CUMULUS 28(259g)。ナイキ Winflo 12との差は42gです。
  • 価格を抑えたいならナイキ Winflo 12。定価ベースで¥3,300の差があります。
  • 足幅が広めなら、ワイドサイズを選べるASICS GEL-CUMULUS 28が合わせやすいです。

ASICS GEL-CUMULUS 28はこんな1足

軽さとクッションのバランスが良い定番シューズで、毎日のジョグからロング走までこなしたい初心者〜サブ4を目指す人

FF BLAST MAX刷新で反発が増した万能デイリーの定番後継。総合力の高さと手頃な価格が武器で、初心者のジョグからロング走まで定番枠と評価されています。

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ナイキ Winflo 12はこんな1足

毎日のジョグやロング走で新しい選択肢を探す人

2026年3月発売枠のデイリーモデル。 Pegasusより安価なデイリートレーナー。中価格帯でクッションと耐久を取りたい人向け。日本DBでは初心者の初回購入候補として、Quest/Revolutionとの差を明示。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。

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